孫と一泊の旅を終えて2018年04月06日 22時21分

 先日孫を連れて温泉地に行ってきた。過ごしやすい日で昼食は県境の町で昼食をとった。イタリアンの趣向の店か?私は、店長おすすめというワインをボトルで注文しピザをいただいた。そこでそれぞれのゆったりとした時間を過ごす。チェックインまで時間があるので、途中河岸に桜並木がある有名スポットに寄る。見る場所によっては桜と山の景観が素晴らしいということだが、当日はかすんで桜の満開を感じるだけだった。

ここらで一服2017年12月19日 16時21分

 積雪で足元に不安がありましたが、妻と県南西部にあるオーベルジュで一泊しました。私の誕生日と結婚記念日がほぼ一緒なので、毎年前後しますが旅行を企画し、お互いを慰労します。年齢的にも踏ん張りがきかないこの頃ですが、一年に数回非日常を過ごすのも大事かなと感じています。当日も数組の宿泊客で静かな中でワインを飲みながら食事を楽しみました。

ANAのオンラインチェックイン2017年06月22日 18時17分

 今回の旅行で行きも帰りもANAだったが、24時間前からnetを使ってチェックインができるということで、行きに着いては、JRでの移動中にアクセスし座席を確保した。北陸新幹線は途中トンネルが多いので、山間部を通過中は避けたほうがよさそうだ。帰りは、見学を終えてホテルに着いた時間がほぼ24時間前だったので、ホテルのロビーでfreeWifiを使ってアクセスし、座席を確保することができた。他の方々の中には、ホテルのパソコンを使ってアクセスしておられる方もあった。  使ってから思うのだが、セキュリティーは大丈夫なのか?ということだ。よくfreeWifiは便利だけどセキュリティー部分は十分でないよなどと聞くので少し心配だ。

旅行を終えて続き2017年06月21日 16時56分

 旅行でやや体力が衰えたためか夏風邪をひいたようだ。薬を服用しているがつばが飲み込めないほど喉が痛い。医者で検査をしてもらったので、やっかいな感染症ではなさそうだ。今回のツアーも結構歩いた。日頃散歩しているおかげか足腰の疲れは取れたような気がする。ツァーの参加者は、それぞれの思いで参加されているのだが、みなさん元気だ。私は妻と参加したのだが、今回、単独で参加された方が8名もおられ驚いた。中には、ヨーロッパの国々はほとんど制覇された方もおられた。老兵たち、いまだ健在と言うことか。  画像は、アムステルダムで跳ね橋を望む。当地を含め自転車の数が多い。しかも、歩行者と車と同等の権利をもっており、見習うべきこともあるのかなとも思った。

8泊目(旅行後に記述)2017年06月20日 17時16分

 14:25 東京(成田)着。 着後、荷物受け取り-自宅配送の手続き みどりの窓口で帰途列車の変更。自宅までのバス便もある時間帯で変更できた。自宅着(午後10時ころ)  画像は、ケルンの広場で見かけたワンちゃん。

7泊目(旅行後に記述)2017年06月20日 17時16分

 いよいよ観光最後の日だ。 ホテル出発、アーヘン(国境付近に位置する)へ。 そこで、昼食をとり、アーヘン大聖堂を見学。 見学後、バスでケルンへ ケルン大聖堂を見学する。ここで、前回螺旋階段を登って疲れた記憶がよみがえる。ここで、今回のツアーの中身は終了。 バスでデュッセルドルフ空港へむかう。出国手続き(ボディチェックなど厳しい)などしてから、20:00の定刻よりかなり遅れてデュッセルドルフ発、空路、全日空直行便にて帰国の途へ。機中泊となる。  画像は、ケルン大聖堂とアーヘン大聖堂

6泊目(旅行後に記述)2017年06月20日 17時15分

ホテル発 バスで星型要塞の街ナールデンへ。セント・ヴィトゥス教会を中心にした住宅街もある静かな街だ。要塞跡が、おしゃれなお店になっているところなど見て回った。地元のおじいさんに呼び止められ、私達が日本人であることに気づき、以前に京都へ行ったことがあるなどとフレンドリー話しかけてきた。そこで、ゆったりした時間を過ごし、バスでアムステルダムへ戻る。そこで市内観光、アムステルダム中央駅を中心に陸路も水路も整備され、その駅舎は東京駅のモデルにされたとも言われている。運河クルーズでは、アンネフランクの家やレンブラントが制作に使用した家などの案内がされたが不確かなままクルーズを終えた。下船し、次に国立美術館でレンブラントの「夜警」、フェルメールの「恋文」と「手紙を読む青衣の女」など鑑賞する。実物は初めて見るので感動した。あとは夕食をはさんだアムステルダム散策をした。今回は見れなかったが、次回来ることがあればゴッホ美術館に行きたい。  画像はレンブラントの夜警

旅行を終えて続き2017年06月20日 17時04分

 4泊目の小便小僧の近くにあった小便少女の像。  手が届くところにあったために、興味半分で像に触る人が多くなったため柵が設置されたようで、現在は触れることができなくなっている。

旅行を終えて2017年06月20日 16時36分

 旅行から帰って、喉を痛め声が出しづらく体調も今ひとつ。撮った写真を見返したいる。  3泊目の夕食でビールを頼んだが、形が面白かったのでUPする。  追記:ネットで検索してみると、現在は、そのビルーを復活させたボステールス醸造所のパウエル・クワック用の容器のようだ。その昔醸造所と宿屋を営んでいたクワック氏が、毎日宿屋に立ち寄る馬車の乗員が馬や乗客のために手をはなせず喉が乾いているのを見て、乗りながら飲む事ができるようにこのグラスを考案した。そして、皆に自分のビールを配ったとされる。ということだ。  量が多そうに見えるが、無理なく飲み干せた。

5泊目2017年06月13日 14時29分

 ホテル発  バスでフランダースの犬で知られるアントワープへ移動。  当地は、作品の舞台になっているものの原作者が英国人のイギリス文学ということもあってあまり有名ではなく、日本での評価とは対照的に地元での評価はさほど高くはない。同時にその結末の悲劇性が強いことも受け入れられない理由のようだ。  そこで、ノートルダム大聖堂、市庁舎、マルクト広場などを散策 ノートルダム大聖堂にて、ルーベンスの「キリストの降架」「キリストの昇架」「聖母被昇天」をなどを鑑賞  バスでキンデルダイクへ移動。そこで風車群を徒歩で見学。かなり疲れているけれど散策。  バスでハーグへ  ハーグはオランダ政治の中枢地 マウリッツハイス美術館とビネンホフ(国会議事堂)見学 マウリッツハイス美術館にて、フェルメールの「デルフトの眺望」「真珠の耳飾りの少女」、レンブラントの「テュルプ博士の解剖学講義」などを鑑賞する。今回のツァーメインテーマでもあった。  バスでアムステルダムへ。アムステルダムのホテル着。  画像は、キンデルダイクの風車群
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