旅行を終えて2017年06月20日 16時36分

 旅行から帰って、喉を痛め声が出しづらく体調も今ひとつ。撮った写真を見返したいる。  3泊目の夕食でビールを頼んだが、形が面白かったのでUPする。  追記:ネットで検索してみると、現在は、そのビルーを復活させたボステールス醸造所のパウエル・クワック用の容器のようだ。その昔醸造所と宿屋を営んでいたクワック氏が、毎日宿屋に立ち寄る馬車の乗員が馬や乗客のために手をはなせず喉が乾いているのを見て、乗りながら飲む事ができるようにこのグラスを考案した。そして、皆に自分のビールを配ったとされる。ということだ。  量が多そうに見えるが、無理なく飲み干せた。

旅行を終えて続き2017年06月20日 17時04分

 4泊目の小便小僧の近くにあった小便少女の像。  手が届くところにあったために、興味半分で像に触る人が多くなったため柵が設置されたようで、現在は触れることができなくなっている。

6泊目(旅行後に記述)2017年06月20日 17時15分

ホテル発 バスで星型要塞の街ナールデンへ。セント・ヴィトゥス教会を中心にした住宅街もある静かな街だ。要塞跡が、おしゃれなお店になっているところなど見て回った。地元のおじいさんに呼び止められ、私達が日本人であることに気づき、以前に京都へ行ったことがあるなどとフレンドリー話しかけてきた。そこで、ゆったりした時間を過ごし、バスでアムステルダムへ戻る。そこで市内観光、アムステルダム中央駅を中心に陸路も水路も整備され、その駅舎は東京駅のモデルにされたとも言われている。運河クルーズでは、アンネフランクの家やレンブラントが制作に使用した家などの案内がされたが不確かなままクルーズを終えた。下船し、次に国立美術館でレンブラントの「夜警」、フェルメールの「恋文」と「手紙を読む青衣の女」など鑑賞する。実物は初めて見るので感動した。あとは夕食をはさんだアムステルダム散策をした。今回は見れなかったが、次回来ることがあればゴッホ美術館に行きたい。  画像はレンブラントの夜警

7泊目(旅行後に記述)2017年06月20日 17時16分

 いよいよ観光最後の日だ。 ホテル出発、アーヘン(国境付近に位置する)へ。 そこで、昼食をとり、アーヘン大聖堂を見学。 見学後、バスでケルンへ ケルン大聖堂を見学する。ここで、前回螺旋階段を登って疲れた記憶がよみがえる。ここで、今回のツアーの中身は終了。 バスでデュッセルドルフ空港へむかう。出国手続き(ボディチェックなど厳しい)などしてから、20:00の定刻よりかなり遅れてデュッセルドルフ発、空路、全日空直行便にて帰国の途へ。機中泊となる。  画像は、ケルン大聖堂とアーヘン大聖堂

8泊目(旅行後に記述)2017年06月20日 17時16分

 14:25 東京(成田)着。 着後、荷物受け取り-自宅配送の手続き みどりの窓口で帰途列車の変更。自宅までのバス便もある時間帯で変更できた。自宅着(午後10時ころ)  画像は、ケルンの広場で見かけたワンちゃん。
Sample1 <BODY> <!-- フレーム未対応ブラウザのユーザーへの対応のためのHTMLを記載する --> フレームに対応したブラウザでご覧ください。 </BODY>